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目指す姿

すべての働く人が、自分の身体を大切にできる社会へ。「してもらう」から「自分でできる」へ。私たちがいない日々の中でも、ご自身で身体を整えられる——それが当たり前の社会を目指します。
肩のつらさを感じる社員に、同僚がそっと手を添えて声をかける様子
a message that lands
「アットホームな職場」より、
伝わる言葉があります。

求人原稿に並ぶ「アットホーム」「風通しがいい」。どの会社も同じ言葉を使うから、もう誰の心にも届きません。

「社員の体を、本気でいたわる会社です」──写真つきでそう言い切れたら、求職者の受け取り方は変わると思いませんか。

上司が部下の肩に手を置き、笑顔で向き合う様子
for the ones who stayed
共に戦う仲間へ、
「ずっと、うちにいてくれ」。

固まった腰を叩きながら、「この仕事、いつまで続けられるかな」とこぼす社員。その姿を見て、社長として何かしたくなりませんか。

会社に来れば体を診てもらえる──その安心は、言葉以上に「この会社にいたい」という気持ちを支えます。

仕事から帰った父親を、母と子が笑顔で迎える夜のリビング
beyond the workplace
家に帰っても、動けない。
その夜を、変える。

家に着いても体が重い。子どもと遊んであげたいのに、疲れて横になるだけ。そんな夜を過ごしている社員がいます。

職場での施術で、その夜の体が少し軽くなったら。社員本人だけでなく、待っているご家族の時間まで、そっと支えられるとしたらいかがですか。

オフィスの一室で、社員が施術ベッドでマッサージを受けている様子
a seat with your name on it
「君のために、
枠を取っておいたよ」。

外回りで汗をかいて戻ってきた営業に、そう声をかけられる。たった一言ですが、「見てもらえている」という実感は、給与明細には書けない待遇です。

夕暮れの街を見つめて立つ社員と、部屋に用意された施術ベッド
the final push
四半期、最終週。
切り札は持っておきたい。

数字を締める最後の一週間、社員の体は限界に近づきます。ここで踏ん張れるかどうかが、四半期を決めることもある。

エナジードリンクの一本とは違う「整える時間」を、勝負どころのために用意しておく。そんな会社でありたくありませんか。

雨で濡れて戻ってきた社員に、上司がタオルと温かい飲み物を手渡す様子
thank you, in another form
「ありがとう」を、
言葉以外で伝える。

雨の日も風の日も、汗をかいて走ってくれる社員。「いつも頑張ってくれてありがとう」を、体をいたわる時間という形で届けたら。

その人は、どんな気持ちになるでしょうか。

ジムでダンベルを持ち、自分の体づくりに向き合う社員
a new habit begins
「最近、
ジムに通うようになったんだ」。

健康意識が高まり、最近ジムに通うようになったんです──社員の方から、そんな声が聞こえてくる。

サービスの導入をきっかけに、社員の皆さまの意識が変わり、健康への関心が高まっていく。

その変化は、仕事の作業効率にも、新しいアイデアにも、さらに反映されていくと思いませんか。

私たちが、その"目指す姿"を、
現場からお手伝いします。

整体・運動・ウェルネスボックスをひとつにした訪問プログラムで、
「社員の体を本気でいたわる会社」を、言葉だけでなく事実にしていきます。

the company we want to be
まずは、お話を聞かせてください。
let's take the first step

企業向けウェルネスプログラムの導入、体験会のご相談を承っております。
従業員数・ご予算に応じて、無理のない形からご提案します。

※ お見積り・ご相談は無料です。「何ができるのか知りたい」という段階でも歓迎します。

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